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タグふれんず

京都にタミル!

来てくれておおきに〜。
日記や、いろいろと考えたことをつらつらと書いています。
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5月の京都の祭・展覧会情報
JUGEMテーマ:京都

★5月の祭・イベント情報★

詳しくは、続きをどうぞ! 
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| 京都情報 | 09:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
銀閣寺〜哲学の道〜法然院の旅
JUGEMテーマ:京都
学校の授業の一環で、銀閣寺、哲学の道、法然院を取材してきました。
初夏の京都は過ごしやすく、また天候にも恵まれ、とても充実した土曜になりました。

銀閣寺では
・五月の新緑の中の銀閣寺
・庭師や整備している人の様子
・かわいい自然の水鉢
・建築で習った知識を元に見てみた感想

哲学の道では
・鯉
・蛍雑感

法然院では
・趣のある山門
・うねるような木
・谷崎潤一郎の墓

などを書いていこうと思います。
では、詳しくは続きをどうぞ!
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| 京都情報 | 21:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
野菜農家の自殺記事を読んで…
少し前のことになるが、朝日新聞社の記事にて、
http://www.asahi.com/national/update/0328/TKY201103280468.html
福島県で有機栽培をずっと研究してきた農家の男性が、自殺したという。
キャベツの摂取制限指示により、出荷ができなくなったことが男性を絶望させたようだ。

記事を読むと、彼がいかに野菜に愛情をそそいで育てていたかが見えてくる。それこそ我が子のように思っていたのだろう。
それが、原発関連の措置の一環で、大切な野菜を育てることができなくなった。それも、全く見通しができない状況になったのだ。
想像するだけで、胸が詰まった。

行政は、あっさりと出荷停止や廃棄を決める。少し前にあった、口蹄疫や鳥インフルエンザもそう。そこに、生産者をいたわるという意識は感じられない。

むろん、こういった事態には対応のスピードが大切なのは分かる。だが、緊急事態とはいえ、きめ細かな対応は、本当にできなかったのだろうか?
一律に出荷停止にしたが、もっと細かく場所を区分け、検査をすることはできなかったのか?
放射能が人体に及ぼす影響は、もっと細かく分からないのか?「ただちに影響が出るレベルではない」では分からない。
正確で細かい情報と、明確な安全基準、そして心理的なサポート、それらが必要ではないのか。

なんやかやと言いつつも、今のところ、このような悲しい思いをするしかできていない。
今回の大災害、募金以外に私にできることはなんだろうか。考えていきたい。

JUGEMテーマ:日記・一般
| 徒然なること | 22:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
4月の祭・展覧会情報
JUGEMテーマ:京都
 ★4月の祭・イベント情報★

詳しくは続きをご覧ください♪

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| 京都情報 | 05:15 | comments(2) | trackbacks(0) | - |
気候戦隊サムインジャー!
お風呂あがり、思わず「寒いんじゃー!」とつぶやいてしまい、「あれ?これって、よくあるスーパー戦隊もの(ゴレンジャーやシンケンジャーなど)に似てるな…」と思ったのが運のつき。
次々と名称が浮かんできました。

「ブルー」がトップで冬を。「レッド」は真夏を。「イエロー」は秋を。「ピンク」は春を。「グリーン」は…初夏を(笑)。

敵役は、環境問題に主題をおき、「ゲリラ(豪雨)大佐」とか怪人「フロン」とか。

もしかして、こういうコンセプトの戦隊もの、すでにあったりして?
それにしても、ああ、なにを馬鹿なことを考えてるのか…。

JUGEMテーマ:日記・一般
| 徒然なること | 23:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
クマの雪だるま
雪だるま

誰が作ったか、かわいい雪だるまがあったので、それに耳をつけ足し、クマにしてみました。
パウダースノーで、かなり固めにくい雪でした。

JUGEMテーマ:日記・一般
| 徒然なること | 09:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
冬木立
雪山

冬木立 薄化粧で 笑い合い

宝ヶ池

昨日に引き続き、京都左京区は雪景色になりました。
三月に入ったというのに、まだまだ春は来ません。
私は雪が好きなので、うれしいのですが。

JUGEMテーマ:俳句
| 詩・俳句 | 09:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
3月の祭・イベント情報
JUGEMテーマ:京都
★3月の祭・イベント情報★

すみません。訂正がありました。
詳しくは、続きをご覧ください♪
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| 京都情報 | 00:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
記憶に残る授業
ふと、小、中、高校の授業はどんな感じだったかな…と考えた。
すると、中高の授業で印象に残っているものはほとんど…いや、全くないことに気づいた。


逆に、最も印象に残っているのは、小学校のある算数の授業だ。

その授業では、ある算数の課題の解き方について、クラスを二分して討論する形になった。
正確な記憶は薄れてしまったが、確か、先生は自由に解かせて、発表させたと思う。結果、二通りの解き方が出てきた。
そこで、代表者として、私と、もう一人の女の子が、それぞれの解き方の正当性を主張した。相手の指摘を切り抜け、クラス全体を巻き込んだ討論になった。
とにかく、最終的にどちらの解き方を支持するのか多数決となったのだが、女の子のほうの票が多かったものの、こちらも割と支持される形で終わった。
結果的には、正しい解き方は、私のほうではなく、女の子のほうであった。後で分かったことだが、彼女は塾でだいぶ先まで学んでいたので、絶対的な自信があったようだ。さぞかし、私の反論をじれったく思ったことだろう。

今改めて思い返すと、驚いたことに、最後まで先生がこちら側の解き方を否定したという記憶はない。その解法の正解などより、考えるプロセス、また、討論するという行為を重視したのではないだろうか?
自分で考えさせるという、まるで、大学の講義のような授業をする先生であった。ゆえに、この授業に限らず、その先生の授業はいつもワクワクし、楽しいものであった。


中高の授業は、主に受験のための授業――すなわち、「いかに間違いなく解答するか」「そのために、公式の丸覚え、内容の丸覚え、解き方の練習」といった、主に記憶力を鍛えるものばかりとなった。オアシスは、体育や美術など、一般の受験に関係しないものくらいに縮小した。


小学校時代のその先生と、連絡を取り合わなくなって、何年も経つ。しばらくは年賀状のやり取りをしていたが、それも途絶えてしまった。
久しぶりに、お会いしたくなった。お元気だろうか…。

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| 徒然なること | 00:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
食事中のバックミュージック
最近、食事をする際、桂枝雀の落語を必ず聴くようになった。
これはまあ、子供のころから、食事の時、たまに落語を聴くことがあったからだろう。抵抗がないのだ。
さらに言えば、枝雀さんが好きで、すっかりはまってしまったからだ。彼はもう亡くなられたが、こうして聴いていると、まるでまだ生きているような気がしてくる。彼の落語は陽気で、こちらも楽しくなってくる。本当に、生で見れなくなったのが惜しい。

食事中に限らず、落語はたまに聴くのだが、難点は人前で笑ってしまうということだ。傍から見れば、さぞ奇妙に映ることだろう。いや、もしかしたら気味悪がられることもあったかもしれない。
しかし、こればかりはやめられない。落語は心の清涼剤の役割も果たすからだ。聴き終えると、なんともいえない清々しい気分になる。

寄席は距離があるため、近頃は行っていない。このように手軽に落語が楽しめるようになったというのも、足が遠のいた原因のひとつかもしれない。
しかし、落語は生で見るのが一番。場の空気と、落語家の身振りも大きな楽しみのひとつだ。試験が終われば、久しぶりに、ふらりと寄席を訪れてみようかな…と考えている。

JUGEMテーマ:日記・一般
| 徒然なること | 00:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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